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チームジャージUniform

チームジャージ

サンボルト製のクールなニュー・チームジャージが完成しました。戦国の世、武士の勝ち色と言われた藍色をベースに、自転車の本場イタリアのナショナルカラー、アズッロとツール・ド・フランスのリーダージャージ、マイヨ・ジョーヌをイメージしたトライバル・ラインを配置した、サーモジャケット(春秋用長袖)、半袖ジャージ、レーシングパンツ、長袖ワンピースの4種類を今後様々なロケーションで着用します。

チーム名の由来Origin of 8823Falcone

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Falcone(ファルコーネ)とは、イタリア語で隼(ハヤブサ)のことを言います。あたかも隼が獲物を狙って猛スピードで上空から降下するようにバンクを駆(翔)け下りたい、との願いをこめてチーム名にしました。

8823はハヤブサの語呂合わせです。チーム代表が幼いころ見た特撮TVドラマ「海底人8823」をオマージュしたものです。

チームのスローガン「HEAT HEART,COOL BRAIN」は、文字通りハートは熱く、頭は冷静にということです。

新規加入Recruit

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8823ファルコーネ トラックサイクリングでは、新たなチームメンバーを募集しています。
チーム規約に同意の上、加入申込ページよりお申込み願います。

練習見学・体験走行は随時受け付けています。希望者は練習日をご確認の上、お問い合わせください。

チーム沿革History

2018.10
木賊弘明と堂田恭平が北海道代表として2018福井しあわせ元気国体(福井競輪場)自転車競技に出場。
2018.08
第45回北日本地区プロ選手権自転車競技大会(函館競輪場)で大森慶一(北海道、88期)、渋谷海(北海道、113期)、八嶋稔真(北海道、113期)3選手が当チームのウェアを着用して出場。
2018.07
チームOBの渋谷海と八嶋稔真が函館競輪場にてプロ競輪選手としてデビュー。
2017.10
木賊弘明とチームOB大森光明=(函館大谷高校)が北海道代表として2017愛顔つなぐえひめ国体(松山競輪場)自転車競技に出場。
2017.09
長谷川幹彦が北海道代表として日本スポーツマスターズ2017自転車競技(兵庫県明石自転車競技場)に出場。
2016.10
木賊弘明と渋谷海、チームOB大森光明=(函館大谷高校)が北海道代表として2016希望郷いわて国体(紫波自転車競技場)自転車競技に出場。
2016.09
長谷川幹彦が北海道代表として日本スポーツマスターズ2016自転車競技(秋田県美郷町自転車競技場)に出場。
2015.10
木賊弘明、チームOB近藤匡(富士大学)、大森光明(函館大谷高校)が北海道代表として2015紀の国わかやま国体(和歌山競輪場)自転車競技に出場。
2015.09
第42回北日本地区プロ選手権自転車競技大会(函館競輪場)で大森慶一(北海道、88期)と大澤哉太(北海道、95期)両選手が当チームのウェアを着用して出場。
2015.07
「第24回寛仁親王牌・世界選手権記念トーナメント競輪(G1)」(新潟県弥彦競輪場)、決勝戦共同インタビューにおいて神山雄一郎選手(栃木、61期)が当チームのTシャツを着用。
2015.07
第62回全日本プロ選手権自転車競技大会(大分県別府競輪場)1kmタイムトライアルに大森慶一選手(北海道、88期)が当チームのウェアを着用して出場。 ※1kmタイムトライアルは5分55秒過ぎから始まります。
2014.11
第41回北日本地区プロ自転車競技大会(福島県いわき平競輪場)で大森慶一(北海道、88期)、大澤哉太(北海道、95期)両選手が当チームのウェア(ワンピース)を着用して出場。
2014.10
木賊弘明、近藤匡が北海道代表として2014長崎がんばらんば国体自転車競技(長崎県佐世保競輪場)に出場。
2014.10
第2回ファルコーネ杯記録会を開催。
2014.09
松田陽一が北海道代表として日本スポーツマスターズ2014自転車競技(埼玉県大宮双輪場)に出場。
2014.07
神山雄一郎選手(栃木、61期)の通算800勝のお祝いを兼ねた交歓会を開催。
2014.07
函館大谷高校自転車部生徒を交え、きじひきHC慰労会と新加入メンバーの歓迎会を兼ねたBBQパーティーを開催。
2014.04
オブザーバーに現役競輪選手やOBを迎え、今シーズンの決起大会を開催。
2014.03
ホームページの全面リニューアルを完了。
2013.10
松田陽一が北海道代表として日本スポーツマスターズ大会自転車競技(北九州市メディアドーム)に出場。
2013.06
杉村康雄がきじひき高原ヒルクライム(北海道北斗市)、S-5カテゴリで優勝。
2011.04
全国各地のサイクルスポーツクラブ(旧自転車競技愛好会)が活動中止となったため、北海道地区においては当チームが自転車競技愛好者の新規加入受付を開始。
2007.10
長谷川幹彦が日本代表としてUCIマスターズ世界自転車競技選手権トラック大会(オーストラリア・シドニー)に出場。
2007.04
ブレッツア函館が解散。
2004.03
トラックチームが「8823ファルコーネ トラックサイクリング」としてブレッツア函館より分離独立。
1996.06
将来プロ競輪選手を目指す中高生や国体等全国大会を目指す選手のためにトラックチームを設立。(このチームからは、プロ競輪選手2名、国体、高校総体等全国大会の北海道代表選手を多数輩出する。)
1995.11
前身の自転車競技クラブチーム「ブレッツア函館レーシングクラブ」を結成。(その後ツール・ド北海道、北海道地域選抜選手3名が在籍となる。)

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